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お部屋の探しかた

引越し先の部屋ってどうやって探していますか?

まず頭に浮かぶのが、不動産屋さんに行って住みたい場所と間取りと希望の家賃を言って探してもらう、というのが一般的かと思います。

どこに住むか、どういった間取りの部屋に住みたいか、家賃はいくらくらいを希望しているかを自分の中である程度は決めておかないと、不動産屋さんの方でも、どういった物件を紹介すればいいのか判断ができません

なので、まずは自分の中で家賃・間取り・場所などを自分の中で徐々に決めていきましょう。

今は不動産屋さんに行かなくても、スマホやパソコンで物件を探すこともできるので、色々な物件をみているうちに家賃の相場も少しづつ見えてきます。自分が実際に住めるお部屋というものが徐々にわかってきます。

お部屋探しというのは、実際にしてみると楽しいものです。色々な物件を見て回って、新居での生活をあれこれと考えるのは、意外と楽しいものですよ。

ですが、お部屋探しも楽しいことばかりではなく、引越し先での心配事も同時に出てきます。

「隣の人や近所の人はいい人なのかな?」「隣に変な人住んでないかな?」という心配事は必ず出てくると思います。ましてや今の時代は、昔では考えられなかったような変な犯罪や卑猥な犯罪、残酷な犯罪も増えてきているので、恐ろしいことです。

不動産屋さんに、「近所やアパートに変な人住んでないですか?」と聞いたところで、わかるわけがありません。それを知る手立てとしては、自分で新居として検討しているアパート・マンションの住人をチェックするほかありません。

もしくは、セキュリティー設備が整っている物件などの面も考えて、お部屋探しをしなければなりません。非常にめんどくさいですね。セキュリティーが設備が充実していると、当然それに伴い家賃も高くなります。

今は、昔のように引越し先の住人の方々に、挨拶をする習慣も徐々に減ってきているようです。理由の1つとしてあげられるのが、女性の一人暮らしの場合、ひとり暮らしと周囲の人に知られると危ないからです。なんだか世知辛い世の中になってきましたね。

マイホームの購入について

マイホーム購入について、ちょっとだけ書いてみたいと思います。

不動産屋さんいわく、「自分が住みたい家と、自分が実際に住める家の違い、まずは現実を見せてやるのが第一」だそうです。自分が実際に購入できる家を知らない人が意外と多いといっていましたが...

憧れのマイホームなのですが、実際にローンを組めるかどうか、ローンを組むと何年間返済し続けなければならないのか?など、実際にマイホーム購入を現実的に詰めて考えていくと、ガッカリすることばかりのようですね。